ピッカリ・ピカ男の増毛計画PartⅡ/トルコエステセンター

悲壮で滑稽のAGA、ハゲ、育毛、カツラ、植毛の過去を持つ還暦過ぎ男が、トルコ自毛植毛してさらなる毛髪復元を目指すという涙あり、笑いあり、怒りありの物語

トルコ到着日・イスタンブール空港からホテルへ直行

1.イスタンブール空港からホテル

 

イスタンブール空港からホテルまでは1時間くらいかかったろうか。

 

凄い渋滞

 

割り込みもすごい

 

トルコで運転できれば、どこの国でも通用するそうです。

 

 

 

 

2.通訳Hさん

 

 

ご両親がトルコ人

 

日本にはお父さんが、大阪でトルコ料理人ということで、高校生まで、日本でくらしていたそうな。

 

日本語もできるし、トルコ語もできるということだ。

 

今、イスタンブール大学の、日本でいえば東京大学政治経済学部に通学していてエステセンターの通訳をしている。

 

今は写真は変わったが、以前はトルコ人の彼女の写真と共に、ラインの写真があった。

 

髭もすばらしいが、髪の毛も大量だ。

 

彼が、ピッカリ・ピカ男のように、今後も薄毛ハゲに悩むことはないのだろう、たぶん。

 

そして、ピッカリ・ピカ男が薄毛ハゲについて悩み、苦しんだエネルギーは彼には不要だ。

 

しみじみ考えた。

 

 

 

3.ホテル Mim hotel Istanbul について

 

ホテル Mim hotel Istanbul の設備は十分である。

Mim Hotel Istanble _ Estecenter_turkish

Mim Hotel Istanble _ Estecenter_turkish



アメニティグッズ 通常のアメニティグッズ、シャンプー類・石けん・ シャワーキャップ・化粧品などの備品はある。歯ブラシ・かみそり・くしは持参しよう。

 

ベッド、バスルーム OK

 

 

 

 

4.WIFI

 

フロントマンが設定方法を教えてくれた。

 

結局パスワードがわからなくてフロントにいった。

 

よくよく確認するとルームカードに記載されていた。

 

ロックが開かなくてフロントにいったことがある。

 

ただ、TVはすぐつけてみること。

 

結局、チャンネルが映らなかった。

 

 フロントを呼ぶのも面倒などでそのままにした。

 

パソコンでいくらでもネットTV、ニュースはみれるし。

 

必要ならフロントマンを呼んで、見てもらうのがよいだろう。

 

 

 

5.Mim hotel Istanbul 立地

 

立地的にMim hotel Istanbul はエステセンターから5分程度のイメージである。

 

すぐ着いた。

 

 

 

 

6.朝食

 

ビュッフェスタイル

 

トルコの食材が並ぶ

 

ここで、トルコ料理の一端を満喫するのもいいだろう。

 

ピッカリ・ピカ男は、野菜と果物、デザートが気に入った。

 

あとは、ハムソーセージ

 

結局、無難なところで落ち着いたようだ。

 

ミムホテル_ビュッフェ_トルコ自毛植毛_エステセンター

ミムホテル_ビュッフェ_トルコ自毛植毛_エステセンター



 

 

 

トルコ料理

出典: フリー百科事典『ウィキペディアWikipedia)』
ナビゲーションに移動検索に移動
トルコ料理(トルコりょうり)は、トルコのトルコ民族の郷土料理であり、世界三大料理の一つである。
特徴として、
中央アジアの食文化である羊を中心とした肉料理である。
ヨーグルトやナッツ類を料理として使う。
黒海、地中海などの海産物を利用する。
冷菜には地中海周辺で取れるオリーブ・オイルを使用する(温菜にはバターが好まれる)
アラビア周辺から広がった小麦粉とアジアの主食である米の両方を使う。
など、東西の食文化を融合させた多彩な素材、味、調理法を持つことが挙げられる。

 

 

7.コンビニ

 

ホテルの近くに、ガソリンスタンドがあり、そこにコンビニがあるので、欲しいものはだいたいそろう。

 

ピッカリ・ピカ男は毎日1-2リットルの水とビスケットを購入していました。

 

昼と夜で、普通の食事はとらなかった。

 

ダイエットを行っていた期間だったから。

 

クレジットカード2枚 マスターとVISAだが、機械が受け付けなかった。ホテルのフロントで米ドルを換金が可能。レートがイマイチだったため、通訳さんに100米ドルを換金してもらった。トルコリラはそれ以上使わなかった。

 

 

 

8.大量の水を飲む

 

水は、手術の麻酔薬がストレートに落ちてマブタを膨らますのを緩和するために大量に飲むため。

 

自毛植毛の際には、医療の専門家では当然、ヘアバンドをつけるように言われると思います。

 

ピッカリ・ピカ男の長年の自毛植毛の経験では、大量の水を飲むことで、マブタを膨らみを防げたんです。

 

だから、自毛植毛の手術後は、水を大量に飲みます。

 

迷信でもジンクスでもかまいません。

 

ピッカリ・ピカ男のおまじないです。

 

自毛植毛の手術後は、水を大量に飲みます。

 

たぶん、身体の代謝を活発にさせるのだと思います。

 

 

9.希望する施術をしっかり伝える

 

もう一つ

 

通訳さんに、こちらの希望する施術をしっかり伝えておきましょう。

 

この写真を通訳さんに送付していた。

 

 

頭頂部 集中的に毛髪が欲しい部分(赤色)

頭頂部 集中的に毛髪が欲しい部分(赤色)

 

  

 1) ノンシェービング 髪の毛の残したいところは残す。 スキンヘッドにするのが自毛植毛には得策なのでしょうが、ピッカリ・ピカ男の過去に行ったすべての自毛植毛の施術は、このノンシェービングでやり過ごしてきました。スキンヘッドにならない。なるんだったら、もともと植毛なんてしないです。徹底した薄毛ハゲ拒絶へのこだわり。これが、ピッカリ・ピカ男の精神を形成しているんです。

 

 2) 頭頂部を縦に密集して植えてもらう。これは、少ない髪の毛の有効利用です。頭頂に密集させて伸ばせば髪の毛の薄い部分を隠せるのではないかという戦法です。髪の毛の少ないピッカリ・ピカ男の絶体絶命の背水の陣というやつです。

 

背水の陣 - ウィクショナリー日本語版 - Wiktionary
ja.wiktionary.org/wiki/背水の陣-
日本語編集. 成句編集 · 背水の陣(はいすいのじん). これ以上下がれない状態で、必死に物事を行うこと。 後がない状態に身を置く、置かれること。 

 

 

 

 

ピッカリピカ男のワンポイントアドバイス


通訳さんに、こちらの希望する施術内容をしっかり伝えておきましょう。

 

 

 

 

 

 

 #ハッシュタグ
#ノンシェービング, #トルコ料理, #大量の水, #背水の陣, #トルコ人, #エステセンタージャパン ,#トルコ自毛植毛